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輝いて生きてゆこう
 また、新たなステージが始まりましたね。


約束通り、がんばるよ。

悩まず、焦らず、前向きに


あ、あと、あわててもポーカーフェイスで。うん。
| - | 23:29 | comments(0) |
魂のゆくえ

結局、

私はだれかの価値観にしばられていなければならないし、

だれかの、機嫌をうかがったりしなきゃいけないし、

その場の空気を読まなきゃいけない。





私は、どこに行っても、

基本的に、「よい子」だと言われます。

うれしくないこともないけれど、

暗に使い勝手の「よい子」だと言われている気がしてならない。




今や、誰もが読んだことがあるはずの「断る力」を読んで、

断るための大前提をしることになり、

さらに、断れなくなった。



判断の軸を自分にと思っていたが、

判断の材料が1個しかないっていうオチです。




文章がめちゃくちゃですね。



もっと、自分のことや、なにかを

自分の頭で考えるようになりたい。

| - | 21:50 | comments(0) |
俺はけして笑わない
 ドリームカッターから、身を守ることの大切さを

いつも感じています。



身を守るというより、

立ち向かうことか。



私自身、

自分の考えにきちんと、「自分」がいるのか、

ギャラリーの声は、シャットアウトすべきではありませんが、

「声」には他意があるものです。

自分の声に他意を持たないよう、

つねに意識して、

しっかり、前に進もうと思います。




身内が、受験ですが、

出願するときになんだかんだで

きちんと自分の意見を述べることができていました。






絶対合格しているに違いないと思っています。
| - | 22:56 | comments(1) |
こんな僕だって朝をつないでる
 間違って春がやってきたかのように、

生ぬるい風が吹いています。




なんだか、妙な気分です。




春の嵐は、

人をさらっていってしまう




今年は

勝手にひとりぼっちな気分にならないで済むように



強くいようと思います。
| - | 22:47 | comments(1) |
夜の空を信じていた
 今日は、ぬくぬくした1日でした。

新鮮味には欠けているが、

安全な場所


というのが、

大切なものだと

ちょっとだけわかりました。







へっへっへ。
| - | 00:07 | comments(0) |
その先へ
 あけましておめでとうございます。



書きたいことはたくさんありましたが、

うまいことまとめきれません。




タイトルにある「その先へ」の「その」が何で

先とはつまりなにか

というのは

簡単に説明できませんが、

前に前に進みたいと思います。
| - | 00:28 | comments(0) |
元気ってたずねる君の声
 A型インフルエンザにかかりました。

自分は絶対かからないだろうと信じ切っていたのに、

まさかの、感染。



きつい。




大学はいってから、

なんど体を壊しただろうか?




バイト休みますというためにバイト先に連絡をいれた

発信歴をみて驚いた。



まさかズル休みをしたわけでもなきゃ、

緊急補講がなんどもあったわけではないから



体調崩して休んだのが10近くあるのだ。




体を気遣っていないのだろうか。



多分、きばっていないからだと思います。



治った瞬間から、

しっかりしたいです。
| - | 15:42 | comments(29) |
誰と戦ってるんだか

わかったような顔をして、

平気で人を傷つける人が嫌い。



てか、自分より下の人間を見つけて、

そうじゃなきゃ、

無理矢理でも欠点をみつけようと

努力をして

傷つける人





そういう人にだけは、絶対なりたくないです。

本当に。





わかったような顔をする演技って、

本当に簡単らしいです。



抽象的なことばをつかえばいいんだから。

人を脅していればいいんだから。


| - | 22:25 | comments(0) |
そこに君がいるってこと

合唱団の団員の方に

私がうたっているところを見ると

力が抜けて、とてもよい表情で歌っている

良い顔をしているといわれました。





うたっているときは、

いくら緊張していても力を抜いて、

活き活きとしている自分が

ときどき不思議に思えます。


「なんだ、この人楽しそうだな」


と、幽体離脱した私が実物の私をみたように

時々、うたっている最中に私を客観視して、

思うときがあります。



自分が自分をみても

他人が自分をみても

なぜ私が歌う時に楽しそうにしているかということは


もう、自分でもわかってるんです。





やっぱり確固たる自信があります。



声楽家のようにうまいわけでも

ひときわ目立つ声でもなんでもないけど、

団には私の声が良い影響を及ぼしているし、

入団当初よりずっと上手になっている手ごたえも

自分であるし。





これですよ。

いつにない私を作り上げている素。「自信」





今度はなんで自信をつけようか。





自信がないなら、

なんらかの形でつけていけば良い

って、

あたりまえだけど、

大切なことですね。


また、頑張ってみよう。

| - | 23:04 | comments(0) |
目を覚ませ 若き年寄り人

昨日、繁華街に行くと、

知っている人が バイトでビラ配りをしていました。



話したこともないので

その人のキャラクターを知りませんが、

ビラを渡すとき

すごくきれいな笑顔で

丁寧に渡しているのを見て、




おとなだなっておもいました。





取り残されてるように感じたからなのか

なんか、どきどきしました。

| - | 21:04 | comments(0) |
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